今期3,000万円以上の利益が出ている法人様へ|HIKARI決算対策 無料相談
決算対策 × AIインフラ

超成長市場、
HIKARI
決算対策。

今期の利益を「税金として出すだけ」にしない。AI時代のインフラである算力を、会社の資産と事業機会へ。

100%即時償却想定※
約825万円2,750万円導入時の税効果例※
120%3年間の回収モデル例※
無料で相談する

※参考サイトと同一条件のモデルケース表示。HIKARIでの実適用・実収益を保証するものではありません。税制適用には要件確認・専門家判断が必要です。

HIKARI 2
PROJECT HIKARI / AI COMPUTE INFRASTRUCTURE

算力 = 資産。

HIKARI 2法人向け主力モデル
1,000万円〜資料上の製品価格
PAIN POINTS

こんなお悩みありませんか?

今期の利益が予想以上法人税負担が大きくなりそう。
決算まで残り3〜4ヶ月今からできる対策を探している。
単なる支出では終わらせたくない将来価値のある設備へ変えたい。
収益も確保したいAI市場の成長を取り込みたい。
出口戦略も重視購入後の活用方法まで考えたい。
税務リスクは避けたい専門家確認を前提に進めたい。
WHY NOW

なぜ今、HIKARIなのか。

01

AI需要の急拡大

ChatGPT、画像生成、AIエージェントなど、AIサービスの拡大には常に「算力」が必要です。

02

算力はAI時代のインフラ

HIKARI資料では「算力=資産」と定義。家庭・オフィス・IDCをつないだ分散AIインフラを構想しています。

03

設備投資として検討

会社の決算状況・導入時期・利用実態に応じ、税務専門家と確認しながら設備投資として整理します。

REFERENCE MODEL

参考サイトと同じ数字で見る、
決算対策モデル。

以下はご指定サイトの数値をそのまま反映した比較用モデルです。HIKARI固有の保証値ではありません。

2,750万円

導入モデル

シミュレーション上の基準投資額。

約825万円

初年度税効果例

実効税率30%・100%即時償却を仮定。

120%

3年間回収例

3年間で累計約3,300万円というモデル。

TAX SIMULATION

節税シミュレーション

項目 モデルケース
GPU/AIサーバー導入費用 2,750万円
即時償却(全額経費計上) 2,750万円
法人税削減額(実効税率30%) 約825万円
実質負担額 約1,925万円
投資額2,750万円
初年度の税効果例825万円
実質投資額1,925万円
3年収益モデル3,300万円
税務上の適用可否は企業ごとの条件で変わります。HIKARI導入時に同じ税制・同じ処理が適用できるとは限りません。
RETURN MODEL

3年間で120%回収というモデル。

1年目36%

月額 約82〜83万円 / 年間 約990万円

2年目36%

月額 約82〜83万円 / 年間 約990万円

3年目48%

月額 約110万円相当 / 年間 約1,320万円

参考サイト記載値:3年間累計約3,300万円、投資額2,750万円に対して回収率120%というモデル。

SCHEME

HIKARI導入のイメージ

STEP 1

貴社がHIKARIを導入

予算・決算時期・導入目的を確認。

STEP 2

設置・稼働

オフィスまたは適切な運用環境へ導入。

STEP 3

AI算力として活用

学習・推論などAI処理に計算資源を提供。

STEP 4

算力需要へ接続

HIKARIのプラットフォーム構想に基づき活用。

STEP 5

収益化・自社利用

外部需要への提供や自社AI活用など出口を検討。

HIKARI LINEUP

4サイズのHIKARI。

MINI

HIKARI 1

15万円

家庭・小規模オフィス向け。

MEDIUM

HIKARI 2

100万円〜

中規模店舗・SOHO向け。

LARGE

HIKARI 3

1,000万円〜

企業サーバールーム向け。

EXTRA LARGE

HIKARI 4

1億円〜

データセンター向け。

CALCULATOR

節税額・利益をシミュレーション

参考サイトと同じロジックで台数を入力すると概算値を表示します。

1台あたり2,750万円 / 実効税率30% / 37ヶ月収益合計120%として計算。
投資合計額2,750万円
初年度の節税額825万円
実質投資額1,925万円
37ヶ月収益合計3,300万円
最終利益1,375万円
月額収益 累計収益 累計回収率
CASE MODEL

導入イメージ

IT企業

利益4,500万円

2,750万円モデルを1台導入した場合。

税効果例 約825万円
建設・不動産

利益7,000万円

2,750万円モデルを2台、合計5,500万円導入した場合。

税効果例 約1,650万円
安定利益法人

余剰資金活用

決算対策とAIインフラ投資を同時に検討。

AI資産へ転換
上記は参考サイトの数値例をHIKARI LPの構成に置き換えたモデル表示です。実績事例としての表示ではありません。
BEFORE CLOSING

決算まで2ヶ月を切る前に、
まず無料相談。

自社の利益額・決算月・投資予算に合わせて、HIKARI導入の現実的なプランを整理します。

無料相談へ →
FAQ

よくあるご質問

HIKARIを導入すれば100%即時償却できますか?

本ページの100%即時償却・税効果数値は、参考サイトと同じ条件を再現したモデルケースです。HIKARIで同制度が適用可能かは、機器仕様・取得方法・利用実態・法人要件などを確認し、税理士等の専門家判断が必要です。

2,750万円はHIKARI本体の価格ですか?

いいえ。HIKARI資料上の製品価格はHIKARI 1が15万円、HIKARI 2が100万円〜、HIKARI 3が1,000万円〜、HIKARI 4が1億円〜です。2,750万円は参考サイトと同じシミュレーション条件を示すためのモデルケースです。

HIKARIは何をする機器ですか?

AIの学習・推論に必要な計算資源「算力」を提供する端末です。HIKARIは家庭・オフィス・中小IDCなどの端末を束ね、分散AI計算インフラとして活用する構想です。

3年間120%は保証されますか?

保証されません。本ページでは参考サイトと同じ数字を比較モデルとして表示しています。HIKARI固有の収益条件は別途契約・運用条件に基づいて確認が必要です。

決算直前でも相談できますか?

相談可能です。ただし税制申請・納品・事業供用などの条件によって間に合わない場合があるため、早めのご相談を推奨します。

CONTACT

株式会社ESNAへ
HIKARI決算対策を相談

今期の利益を、
次のAI資産へ。

利益見込額・決算月・予算を伺い、HIKARIの機種・台数・導入時期を整理します。

本ページは投資成果・節税効果を保証するものではありません。税務上の最終判断は税理士等の専門家へご確認ください。

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